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Apr 06, 2006

Apple公式XPインストールツール

アップル、Intel MacでWindows XPを起動できるツールを公開(impress PC watch)
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2006/0406/apple.htm

 windwosが使えないより使えたほうが良いのだが、デュアルブートだと面倒だ。あるソフトを使いたいがためにリブートするのは、ストレスになる。このところVM wareでLinuxを使っているが、ゲストOSとホストOSが同時に使えるのは思った以上に便利である。デュアルブートだとファイルシステムに互換性がないOS間のファイルのやりとりも面倒になる。しかし、VMに仮想ブリッジが実装されていれば、ネットワーク経由でフォルダ共有ができ、両OS間でのファイルのやりとりが簡単にできる。一部用途以外でPCのリソースに不自由しなくなったいま、複数OSを使うにはVMを利用する方がベターと思われる。しかし、VirtualPCのx86版がまだ出ていないのよね… 

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Comments

このニュースでひさしぶりにMacが欲しくなりました。
それはともかく、Windows版のVirtualPCは64ビット版XP対応のが出てくれないので、いつまでたっても64ビット版XPに移行できません。Macのx86版=64ビット版ですから、Windows用の64ビット版を先に出してくれないと、泣いてしまいます。

VirtualPCはどうも開発が停滞している感がありますね。買収で主要メンバーに逃げられでもしたのでしょうか。
VMwareならばホストOSとしてXP 64bit editonをサポートしています。こちらは如何ですか?

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