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Nov 16, 2008

X01NK再修理

 修理に出していたX01NKが帰ってきたが、メーカーは「不具合確認できず」との修理伝票を付けて返してきた。伝票を見たところ、操作説明窓口とのやり取りが全く伝わっていない。

遊手徒食; X01NKを修理に出す(Oct 30, 2008)

 ショップの窓口担当が書き込んだ故障内容はごくおざなりで、不具合発生時の具体的なMMSの文面の記入がない。操作説明窓口の担当者の名前を申し伝えていないどころか、操作説明窓口とやりとりをしたことすら記載されていない。これじゃ、メーカーも不具合の検証のしようがないだろう。二週間手元を離れていたが、時間の無駄だった。

 今回は文面を伝えた上で、再修理を依頼。代替機は702NKことNokia6630になった。

 Pict4347r

 借りてきてから気付いたが、6630はSeries 60 2nd Editionで3rd EditionのN73や E61とUIが違う上、702NKにはネイティブソフトのインストール制限がかかっていて、iSyncを使ってのMacのiCalとのシンクロができない。スケジュール管理は手帳に戻すしかない。困ったもんだ。
 また、705NKを借りている間もパケットはほとんど使っていなかった。702NKではなおさらなので、修理の間パケットし放題を外そうと思ったが、日割り計算にならないという。締め日を二日過ぎたところでの再修理依頼だったので、定額料を無駄に取られる印象が強い。

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